チャンナ プラーチョン お迎えしました

多段式オーバーフロー

我が家には8種類のスネークヘッドがいます。
そのほとんどが40cmを超える中型スネへになります。

初期に買ったチャンナプルクラとシェブロンスネークヘッドが最大30cmちょっとの小型スネへ?です。

現在、この2種とマルリオイデス 、バイオレットの4種類で混泳していますが、やはり大きさの差が出てきています。

シェブロンは20cm程度を購入して半年ほど経ちますが、成長は2、3cmといったところです。
一方、マルリオイデスは13、4cmで購入して3ヶ月経ちましたが、すでに30cmです😅

基本的に混泳したい派なので、あまりサイズに差が出ると混泳に失敗する確率が上がってしまいます。
そのため、購入するスネへは基本的に40cm以上になる種類を中心に探しています。

かっこいいですよねー

そんな中で地味に欲しかったのが、このチャンナ プラーチョンです!
最大サイズも40cmを超える程度ということで、混泳もうまくいきそうなサイズ感です。

この種類は現地では食用だったりすることもあり、観賞魚として日本に入ってくる量が少なめです。
アルビノプラーチョンは定期的に売っているように思いますが、ノーマル個体はなかなかお目にかからないですよね。
確かにフラワートーマン等と比較すると地味でなかなか人気がないのも頷けます…

ただ、綺麗に育つと非常に見応えがあり、タイガープラーチョンとか、スピアーヘッドスネークヘッドと呼ばれるスネークヘッドもいるようです。
(ここは別種という説もあるので、別種なのかもしれません。)

そんなかっこいいチャンナ プラーチョンになりそうな子をお迎えしました。

今回お迎えしたのはタイ便スンガイコーロック産のチャンナ・ストリアータです!

お店でしっかりバンド多くて濃く入ってる子を選んできました。
顔も精悍で将来有望です。

まっかちんさんで購入したのですが、どの子も人工飼料をしっかり食べてくれるので助かります!
しっかり食べて大きくなって欲しいです。

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